Archives

ジュヴァンセル ジェイアール京都伊勢丹店の「抹茶コルネッタ」

DSC02268
↑今回は、ジュヴァンセル ジェイアール京都伊勢丹店でお抹茶クッキー「京のさくさく」を購入したお店で、同じ抹茶系統のお菓子で、食べ比べしようと思っていた「抹茶コルネッタ」をリサーチしました。

DSC02271
↑ジュヴァンセル ジェイアール京都伊勢丹店の「抹茶コルネッタ」(540円)は、すごく繊細でうすいクレープタイプのルマンドに形が似た焼き菓子。
ちょっとーさわっただけでバラバラになってしまう、繊細なお菓子です。クッキーからは抹茶の香りが口に広がり、そのあと中側にそれとは一味違う抹茶チョコレートが塗布されていて、ほどよい苦みと甘味を与えてくれるという味も繊細なお菓子。

同じジュヴァンセルのお抹茶クッキー「京のさくさく」と比べると、見た目のめずらしさと口当たりの良さを加味して、こちらの抹茶コルネッタのほうが少しオススメ度が上です。

【私的おみやげポイント】79/100点

2つの抹茶の共演、ジュヴァンセル ジェイアール京都伊勢丹店のお抹茶クッキー「京のさくさく」

今回は、スイーツの隠れた名店、ジュヴァンセル ジェイアール京都伊勢丹店のお抹茶クッキー「京のさくさく」をリサーチしました。

DSC02263
↑ジュヴァンセル ジェイアール京都伊勢丹店のお抹茶クッキー「京のさくさく」6枚入(540円)

このジュヴァンセルは和の素材を使った洋菓子で和と洋の融合させた新鮮なお菓子が特徴のお店でどれを食べてもおいしいという隠れた名スイーツ店です。

DSC02264
↑サクサクしている抹茶ラングドシャの中に宇治抹茶のチョコレートがサンドされている、京都を感じさせる洋菓子。外のラングドシャも中も抹茶チョコレートも抹茶ですが飽きずに6枚とも一気に食べてしまいました。

DSC02265
↑抹茶ラングドシャは甘味を抑えられており、渋い抹茶の抹茶の香りが楽しめて、甘いチョコレートで抹茶ラングドシャの味が口のなからなくなるのが惜しくなる逸品。何枚でも食べられます。材料も比較的、安心できるものを使われていて、好感が持てます。。

【材料】
小麦粉、砂糖、抹茶チョコレート、卵、バター、植物油脂、抹茶、乳化剤、香料、(原材料の一部に大豆を含む)

【私的おみやげポイント】75/100点

【公式ホームページ】
京洋菓子司ジュヴァンセル

秋の味覚の栗が美味!仙太郎 JR京都伊勢丹店の栗むし

今回は、JR京都伊勢丹店のなかでも、お客さんでにぎわっていることが多い、和菓子のお店、仙太郎 JR京都伊勢丹店に来店して、2つの和菓子を購入。

DSC02231
↑栗むし(280円)とみたらし団子!?(162円)

栗むしは、もちっとした羊羹の上に、香ばしい栗がのっています。秋の味覚を食べている感を楽しめます。よくある和菓子では、羊羹が甘すぎて、すぐ飽きたりしますが、絶妙な甘さで、栗のおいしさを引き立てています。

みたらし団子!?は、少し焦げ目のある香ばしいお持ちに、みたらしがかかっている、オーソドックスな和菓子です。
スーパーで売っているような品より高いですが、美味しいのでそれだけの価値を感じました。

このお店は初来店でしたが、どちらも食べごたえがあり、他の和菓子も食べてみたいなとと思わせるお気に入りのお店の一つになりました。

【私的おみやげポイント】77/100点

◆◆京都 和菓子食べ歩きダイエットわざ003
京都で和菓子を食べた後は歩くのが吉というのが、これまでの2回のダイエットわざで話した話。

さらに和菓子のあとに歩くメリットを離します。

京都市内は、情緒あふれる歴史的建造物の宝庫です。
しかし、タクシーやバスだとそれらをじっくり見ることも写真も撮ることが出来ず
さーと通り過ぎてしまいます。

しかし、歩くことで、自分が気に入った神社仏閣、老舗のお店、
美味しそうな和菓子店や和食屋を見つける可能性もあります。

だから、京和菓子の後は歩きを推奨していますですよ。